売れるのには理由(わけ)がある
一生懸命
やっているのに売上げが芳しく無い。
よくあることです。殊にアフィリエイトというのはああここは「アフィリエイト」を
やっているのかとリンクが文中にあると読む人に妙な警戒心を与えるものです。
さて、「一生懸命」にやっているですが
一生懸命とは一体誰のためにやるものでしょう?
人は自分のために(自分の売上げ)アフィリエイトのリンクを
たくさん貼り付けた記事を読むたびに引いてしまいます。
売れるとか売れないというのは結果論であり
記事に対して興味を持ち気にかけてくれるいわばおなじみさんを増やすことが先決です。
「売りたいとか儲けたいとかいうエゴを捨てその商品に対する客観的な判断基準を
読む人と共有できたときに警戒心が消え後は面白い様に・・・・
となればいいですね。
さて、人というのは何かを購入しようと思ったときに
なぜか、自分を納得させようとするものです。
それが高価なものであればあるほどその傾向は強くなります。
そして、納得させるためにいろいろとその商品に対する情報を得ようと
考えます。
そんなときに、客観的な情報というのは心に染み込みやすいのでは
無いでしょうか?
一口で客観的と表現しましたが、無償の奉仕精神というのは
なかなか難しいものです。
いや、自分に言い聞かせているのです。
ぼん
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Comments
はじめまして。
記事を拝見して、「うんうん」とうなずく私。
本当におっしゃる通り。
今はもう、アフィリエイトだぁって思った瞬間に、
興味のあった記事すら興味を失うことも。
厳しい現実ですが、その中で収入を得ている人がいることも現実。
何が違うのでしょう・・・
また遊びにきます。
Posted by: あさひ | December 18, 2005 at 02:47 AM